貸金返還請求





 被告は、原告に対して、次の金員を支払え。
金 
上記金額に対する平成日から
 平成日までの割合による利息
上記金額に対する
  平成日から
  訴状送達の日の翌日から
     支払済みまでの割合による遅延損害金

 訴訟費用は、被告の負担とする。

との判決(及び仮執行の宣言)を求めます。











原告は、被告に対し、次のとおり金員を貸し付けた。

貸付日    平成
貸付金額   金
利息の定め  あり(利率)  なし
返済期の定め あり(平成日)
       なし(平成日に返済を申し入れた。)

遅延損害金の定め あり(利率)  なし

その他の特約
 

返済状況
弁済なし
下記の通り一部弁済があった。
  平成日 金
  平成日 金
  平成日 金
その他の特記事項
 
 




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