貸金






 

1 被告は、原告に対して、次の金員を支払え。

金       円

 □上記金額に対する平成 年 月 日から
平成  年  月  日まで      の割合による利息
 □上記金額に対する
□平成  年  月  日から
□訴状送達の日の翌日から
  支払済みまで       の割合による遅延損害金

2 訴訟費用は、被告の負担とする。

との判決(□及び仮執行の宣言)を求めます。












 

原告は、被告に対し、次のとおり金員を貸し付けた。

貸付日    平成  年  月  日
貸付金額   金        万円
利息の定め  □あり(       )  □なし
返済期の定め □あり(平成  年  月  日)
       □なし(平成  年  月  日に返済を申し入れた。)

その他の特約

 

返済状況
□弁済なし
□下記の通り一部弁済があった。
     年  月  日 金        円
     年  月  日 金        円
     年  月  日 金        円
その他の特記事項
 

 

 





 

□契約書  □借用証書  □念書