訴状サンブル>貸金返還請求





1 被告は、原告に対して、次の金員を支払え。

金 900,000円
 上記金額に対する平成8年4月1日から
平成9年3月31日まで 年5%の割合による利息
 上記金額に対する
平成9年4月1日から
訴状送達の日の翌日から
  支払済みまで年10%の割合による遅延損害金

2 訴訟費用は、被告の負担とする。

との判決(及び仮執行の宣言)を求めます。











原告は、被告に対し、次のとおり金員を貸し付けた。

貸付日    平成8年4月1日
貸付金額   金900,000万円
利息の定め  あり(年利5%)  なし
返済期の定め あり(平成9年3月31日)
       なし(平成  年  月  日に返済を申し入れた。)
その他の特約
遅延損害金の約定 年10%
返済状況
弁済なし
下記の通り一部弁済があった。
     年  月  日 金        円
     年  月  日 金        円
     年  月  日 金        円
その他の特記事項




契約書  借用証書  念書

内容証明郵便による支払催告書