民事訴訟法

講義用スライド

2009年度版


スライドは、powerPointで作成していますが、フリーソフトのopenOfficeでも見ることができます。下記からダウンロードできます。

教材は、授業支援センターで印刷して教室で配布しています。


実際に講義をしてからスライド不備に気付くことがあります。その都度修正するため、学生諸君には迷惑をかけて申し訳ありませんが、ご容赦下さい。


秋学期


第24回 補説 証明責任

第23回 既判力の主観的範囲(115条)

第22回 判決の効力

第21回 判決(119条・122条)

第20回 裁判によらない訴訟の完結(261条−267条) /弁論の終結(245条・243条・244条)

第19回 証拠調べ(3)

第18回 証拠調べ(2)

第17回 証拠調べ(1)

第16回 争点整理手続

(初稿:2009年9月23日、最終改定:2009年9月23日)

第15回 口頭弁論(第148条 〜 第160条、憲82条等)

(初稿:2009年9月23日、最終改定:2009年9月23日)

第14回 専門委員(第92条の2〜第92条の7)/手続の進行(第147条の2・第147条の3等)

第13回 審理の枠組み/弁論主義


春学期


第12回 当事者適格/訴訟担当

(初稿:2009年6月29日、最終改定:2009年6月29日)

第11回 訴訟要件/訴訟類型と訴えの客観的利益

第10回 期日・期間(93条−97条)/送達(98条−113条)

第9回 訴え提起後の措置(137条−139条)/訴訟係属/重複起訴の禁止(142条)/時効中断(147条)

第8回 訴え(133条・136条)/当事者の訴訟行為/訴訟の3類型の概観/訴訟物(133条)

第7回 提訴前の資料収集

第6回 訴訟上の代理/訴訟手続の中断・受継

第5回 当事者能力/訴訟能力

第4回 当事者概念/当事者の確定(133条)

第3回 移送(16条以下)/国際裁判管轄/除斥・忌避(23条−27条)

(初稿:2009年4月19日、最終改定:2009年4月19日)

第2回 裁判所の構成(裁判所法、民訴269条)/管轄(4条−22条)

(初稿:2009年4月5日、最終改定:2009年4月5日)

第1回 民事訴訟手続の位置付け/判決手続の概略 (民訴法の目次・1条−3条/90条/132条の10)

(初稿:2009年4月5日、最終改定:2009年4月5日)


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Author: 栗田隆
Contact: <kurita@kansai-u.ac.jp>
2009年 4月5日−2009年9月23日